中国語勉強

6年ぶりに「HSK4級」を受けてきた感想と振り返り

yayoi

今日は、HSK4級を受験してきたので、その振り返りをしていきます!

実は、HSK4級を受けるのは今回で2回目。

6年前、大学で第二外国語として中国語を勉強していた頃に、ほとんど勉強もせず、興味本位で受験して見事に落ちたことがあります(笑)

今回は、さすがに前回よりは少し勉強して挑んだので、「前よりは手応えあるかも?」と思ったのですが、正直な感想は、「たぶん今回も落ちてる気がする」です(笑)

リスニング:ほぼ理解不能

リスニングは、最初から最後まで「何言ってるのか、ほぼわからない」状態でした。

正直、「どこまでが例題で、どこからが本番なのかすら怪しいレベル(笑)」で、最初はかなり焦りました。

というのも、リスニング対策は一切しておらず、過去問も練習問題も解いていない状態で受験したので、本番で初めてリスニング問題を解いたという状況でした(笑)

※後半に、1回のリスニングで2個の選択肢を選ばないといけない問題が出てくるというのも知らず、本番で「あ、ここからは2題ずつなんだ…」と知った感じです(笑)

出題番号の中国語は聞き取れる、問題の流れにはなんとかついていけるという最低限の理解はできていたので、完全に迷子ではなかったのが救いです。

とはいえ、何もせずに適当にマークするのも悔しいので、自分なりに考えて選びました。

  • 聞こえた単語そのままの選択肢は選ばない
  • 少しひねられていそうな選択肢を選ぶ(笑)

という、謎の戦い。

正直、「これで何割取れてるのか、完全にギャンブル」です。

読解:意外と戦えた

作文:語彙力の壁を実感

まとめ

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momo
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中国語初心者
中国人の彼と北京に住むため&北京の大学院進学のために中国語勉強中です!
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